南関1851報・古希の祝い

前号で”年取ったな~”とのたまったが 同級生から声掛けられた。 600人から居る同級生だが 古希の祝いに参加したのは70名ほど 連絡とれない人が200余名もあり 亡くなった人も大勢・・・ 集まる機会が少なくなって この次は?天国での同窓会かも??(笑)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

南関1850報・年取るのは早い!

若かりし頃 携帯電話を会社から支給され 仕事に出るようになった。 携帯の頻度が高くなり会社の電話は中々回ってこない 仕方なく、個人で購入 当時はサラリーマンでもあまり持ってなかったな~ そして、イヤホンを使いだしたのも早かった。 携帯をポケットに仕舞い、イヤホンも見えないようにしてて …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

南関1849報・何と!19ヶ月ぶり?なの?

まあ!すっかりご無沙汰してました。 あれから、FBだけを更新してて 自分をさらけ出してしまったら 両方に同じ事を書くことが意味なくなって・・・ ただ、ここで友達になった人たちに別れる事はしたくない。 時々でも、更新してゆきますね! 再び、よろしくね!
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

南関1848報・JA農協改革報道

今日のニュースを聞いてて 日本の農家の保護政策(補助金漬け)を推し進めてきたが 農業の保護はまったく行われてなかったと言う現実 農家→地域JA→県JA→JA全中      地域JA←県JA←JA全中 上の矢印が途中で無くなってますよね! これは、組織の利益配分は農家に届いてないと言う事 …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

南関1847報・農業のゆくえ・・・5

久々の更新です。 昨年度の我家の収量は3俵程少なくも 何とか契約農家の出荷量が確保できました。 その代り?でしょうか?? 米の品質は最高となりました。 確かに、不作の年は品質が良い! 米に艶があり、小粒ながら甘みがある。 米は自分で生き抜く力を持ってるんだと感じます。 さて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

南関1846報・農業のゆくえ・・・4

生産の手間と費用 今、農業を大規模で行ってるのは認定農業者で ほとんどが何町と言う規模をほぼ一人で行ってる。 そのため、一つ一つの田んぼの世話が・・・※1 ※1:認定農業者の方々もほぼ一人で作業されてるため 草刈りも年2~3回の割合ですから、 近隣田んぼは少々迷惑となってます。(愚痴!…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

南関1845報・農業のゆくえ…3

米の食味 米の食味は、①アミロース、②タンパク質、③脂肪酸度、④水分の項目を測定し 数式により100点満点の何点かを判定する。 これは、土地(土)、水質、が大きく左右しそのうえで作る場所(中山間、海岸等)も さらに、たいせつなのが天候気温だが、これだけはめぐみであり人の力では現在どうにもできない。…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more